周辺観光

周辺観光 Sightseeing

観光マップ

  • 全域マップ
  • 山下公園・関内・
    馬車道
  • 横浜中華街・
    山手・元町
  • 横浜・みなとみらい
  • 野毛
  • ライブ会場情報
全域マップ 山下公園・関内・馬車道 横浜中華街・山手・元町 横浜・みなとみらい 野毛
山下公園と関内・馬車道エリア 横浜港大さん橋国際客船ターミナル 日本郵船氷川丸 山下公園 横浜マリンタワー 日本大通り

山下公園と関内・馬車道エリア

海沿いに開けた山下公園、海の上に突き出した横浜港大さん橋国際客船ターミナルなど、海を身近に感じられるエリア。
関内・馬車道は、幕末の開港後から街の中心となり、歴史ある建築物が数多く残っています。

横浜港大さん橋国際客船ターミナル

横浜港大さん橋国際客船ターミナル

世界の人々を迎える横浜港の玄関口で、海外・国内の大型客船が寄港する客船ターミナル。
年間300万人以上が訪れる、横浜の有名な観光スポットのひとつ。
みなとみらいのビル群からベイブリッジまで見渡せます。

日本郵船氷川丸

日本郵船氷川丸

横浜港の玄関口として世界のクルーズ船を迎える「大さん橋国際客船ターミナル」。
船のデッキをイメージした屋上広場からは、ベイブリッジやみなとみらいの絶景を一望。散策や記念撮影にも人気のスポットです。

山下公園
山下公園

山下公園

横浜港の玄関口として世界のクルーズ船を迎える「大さん橋国際客船ターミナル」。
船のデッキをイメージした屋上広場からは、ベイブリッジやみなとみらいの絶景を一望。散策や記念撮影にも人気のスポットです。

横浜マリンタワー
横浜マリンタワー

横浜マリンタワー

横浜開港100周年の記念事業として1961年に建設された、当時は「世界一高い灯台」としてギネスブックにも登録されたタワー。2008年に灯台としての機能は役目を終え、2度目のリニューアルがされた2022年9月には、「NATURE & FUTURE」をコンセプトとした観光交流施設へと生まれ変わりました。 地上94mの展望フロアに広がる横浜のパノラマビューはもちろん、夜景に重なる光と映像作品、塔全体のライトアップも楽しめます。 飲食店舗やブライダルスペースもリニューアルオープンし、横浜にゆかりのある書籍が揃うライブラリーや横浜のグッズショップも併設されるなど、横浜の新たな魅力を発見できる空間となっています。

日本大通り
日本大通り

日本大通り

明治3年に「横浜のまちづくりの父」と言われたイギリス人技士リチャード・ブラントンによって作られた日本初の西洋式街路。沿道沿いにはイチョウの木が植えられ、秋には紅葉、クリスマスにはイルミネーションが街を彩ります。

横浜中華街・山手・元町エリア 港の見える丘公園 横浜中華街 元町ショッピングストリート 三渓園

横浜中華街・山手・元町エリア

港の見える丘公園

港の見える丘公園

もともとは外国人居留地だったこともあり、丘の上にはイギリス軍、下にフランス軍が駐屯していましたが、接収解除後に地元民の要望で公園として誕生しました。園地内ある「イングリッシュローズの庭」には、約330種2,200株のバラが植わっており見頃の5月中旬から6月中旬と、10月中旬から11月中旬は多くの人々が訪れます。

横浜中華街

横浜中華街

1858年に日米修好通商条約が締結され、横浜を含む5港を開港したことがきっかけで、横浜に多くの外国人が住み始めました。横浜港開港後は貿易も盛んになり、もともと住んでいた欧米人は通訳として中国人を呼び始め、その後欧米人の減少と中国人通訳や商人が増加し、中華街が誕生しました。現在は、中国料理店だけでも200軒以上、総店舗数は600軒を超えると言われています。

元町ショッピングストリート
元町ショッピングストリート

元町ショッピングストリート

流行の発信地として、横浜開港当時に外国人御用達の店が集まって発達した商店街。元町1丁目から5丁目までをつないだ全長600mのメインストリートには地元の人も通い続ける上質な商品を扱う名店が軒を連ねます。

三渓園
三渓園

三渓園

製糸、生糸貿易で財を成した実業家・原三溪によって公開された広大な日本庭園。
約175,000m2(東京ドーム約4個分)の敷地には京都や鎌倉などから集められた歴史的建造物17棟が自然豊かな園内に配置されており、内10棟は重要文化財に指定されております。
梅や桜、ツツジ、紅葉などの名所としても知られ、古建築と自然が調和した姿を楽しむことができます。

横浜・みなとみらいエリア 横浜アンパンマンこどもミュージアム カップヌードルミュージアム 横浜 横浜赤レンガ倉庫 よこはまコスモワールド YOKOHAMA AIR CABIN 横浜美術館 横浜ランドマークタワー

横浜・みなとみらいエリア

横浜港に面しており、歴史的建造物、商業施設、アミューズメントパークなどがある人気観光エリア。
横浜ランドマークタワーのある「中央地区」、赤レンガ倉庫やコスモワールドのある「新港地区」、スカイビルなどのある「横浜駅東口地区」に分かれています。
ショッピングやグルメ巡りはもちろん、美しい夜景を堪能するのもおすすめです。

横浜アンパンマンこどもミュージアム
横浜アンパンマンこどもミュージアム
横浜アンパンマンこどもミュージアム

横浜アンパンマンこどもミュージアム

「それいけ!アンパンマン」のテーマパーク。
3Fミュージアムフロア(有料)では、ステージやキャラクターグリーティングが行われ、アニメでおなじみのパン工場など、アンパンマンワールドをリアルに体験できます。
入場無料の1Fには限定グッズやフードのお店が並び、ご家族みんなで楽しめます。

カップヌードルミュージアム 横浜

カップヌードルミュージアム 横浜

横浜みなとみらい地区にあるインスタントラーメンとその発明者である安藤百福を紹介するミュージアム。自分でデザインしたカップにお好きなスープと具材をトッピングして、世界でひとつだけのオリジナル「カップヌードル」を作ることができる「マイカップ ヌードル ファクトリー」や、「チキンラーメン」を手作りできる「チキンラーメン ファクトリー」など、インスタントラーメンにまつわる展示や体験を通じて楽しみながら学べる体験型施設です。

横浜赤レンガ倉庫
横浜赤レンガ倉庫
横浜赤レンガ倉庫

横浜赤レンガ倉庫

横浜を代表する観光スポットのひとつで、明治末期から大正初期に国の模範倉庫として建設されたレンガ造りの歴史的建造物。飲食店や雑貨、横浜土産などの物販店が並び、多彩なイベントも行われています。ベイブリッジや大さん橋を一望できる海に面したロケーションで、観覧車「コスモクロック21」など、みなとみらいの夜景も楽しめます。

よこはまコスモワールド
よこはまコスモワールド

よこはまコスモワールド

よこはまコスモワールドは、最高地点112.5m、480人乗りの世界最大級の観覧車「コスモクロック21」がシンボルの遊園地。
入園無料の園内は「ワンダーアミューズ・ゾーン」「ブラーノストリート・ゾーン」「キッズカーニバル・ゾーン」の3つに分かれており、約30種類のアトラクションがそろっております。
年齢を問わず大人から子どもまで楽しめるスポットです。

YOKOHAMA AIR CABIN
YOKOHAMA AIR CABIN

YOKOHAMA AIR CABIN

2021年4月に開業した日本初の都市型循環式ロープウェイ「YOKOHAMA AIR CABIN(ヨコハマ・エアキャビン)」。
JR桜木町駅前からみなとみらい21の新港地区にある運河パークを結び、昼は横浜の景色を、夜は光輝く夜景を楽しみながら移動できます。全36台のゴンドラは、それぞれ最大8名まで乗車可能で、冷房設備とバリアフリー設計を備えております。

横浜美術館

横浜美術館

日本を代表する建築家、丹下健三により設計された横浜美術館は、石造りのシンメトリーな外観が特徴的。
9つの展示室のほか、24万冊を超える蔵書がある美術図書室、多彩なワークショップを行うアトリエなどが揃う、国内有数の規模を誇る美術館です。
画像撮影:新津保建秀

横浜ランドマークタワー
横浜ランドマークタワー

横浜ランドマークタワー

70階建て、高さ296mの日本屈指の高さを誇る『横浜ランドマークタワー』。
横浜名物を取りそろえるショップ、レストラン、展望フロア、多目的ホールなどを併せ持つ大型複合施設です。
69階の展望フロア「スカイガーデン」へは日本最高速のエレベーターにて約40秒ほどで到着。
360 度の大パノラマで、天気が良い日には東京タワーやスカイツリー、新宿新都心、房総半島、伊豆半島、富士山など、広大な景色が見渡せるスポットです。
雨の日や視界ゼロの日も特別キャンペーンを実施しており、一年中天気に関係なく楽しむことができます。

野毛エリア 伊勢山皇大神宮 野毛山不動尊成田山 野毛商店街 野毛山動物園

野毛エリア

みなとみらいの反対側に位置する野毛は、ディープな飲み屋のある街として地元の人々から愛されているエリア。
戦後の闇市時代に何でもそろうと言われ発展した歴史があり、当時の面影を残しつつ大衆居酒屋から個性的なバーまで、あらゆる飲食店が密集し賑わいを見せています。

伊勢山皇大神宮

伊勢山皇大神宮

明治3年(1870)に神奈川県によって、港を見渡せる丘の上に創建された神社。
「関東のお伊勢さま」の名称で親しまれ、広く崇敬を集めています。
初詣、お花見、七五三など、参拝する人が絶えない横浜の総鎮守です。

野毛山不動尊成田山

野毛山不動尊成田山

千葉県にある大本山成田山の別院で、野毛山不動尊と親しまれており、願い事が叶うと噂に高い徳川家の秘蔵仏、不動明王を祀っています。高台にある境内からは、野毛の町やみなとみらい地区を一望出来ます。年間を通じ、厄除・方難・家内安全・商売繁盛などを祈願する人々が訪れることで知られています。

野毛商店街
野毛商店街

野毛商店街

JR・横浜市営地下鉄桜木町駅、京急日の出町駅から徒歩すぐの場所にあり、グルメサイトの名店100選などにも選ばれたお店が集結しているエリア。
終戦直後、横浜で最も栄えた闇市の場所。懐かしさの残る、雰囲気のよいお店で賑わっています。

野毛山動物園
野毛山動物園

野毛山動物園

令和3年(2021年)4月に開園70周年を迎え、横浜市民に愛される入場料無料の動物園。ライオンやキリン、レッサーパンダなどのおなじみの動物をはじめ、は虫類や鳥類などを飼育・展示しています。周辺には横浜市中央図書館などがあり、ちょっとしたお散歩にもおすすめです。

ライブ会場 Kアリーナ横浜 パシフィコ横浜 ぴあアリーナMM 横浜スタジアム 横浜BUNTAI 横浜アリーナ 日産スタジアム

ライブ会場

Kアリーナ横浜

音楽のために造られた世界最大級の音楽アリーナ “Kアリーナ横浜”。 2023年9月に開業し、数々のアーティストの公演が開催されています。—すべては『音楽』を楽しむために— をコンセプトとした、世界でも類を見ない「音楽に特化した大型アリーナ」で、業界トップクラスの演出機器を常設。音楽の素晴らしさをより深く感じていただくための設備を細部にまで詰め込み、アーティストが奏でる音楽を心ゆくまで楽しめる空間を提供しています。

Kアリーナ横浜
Kアリーナ横浜
ホテルからKアリーナ横浜

パシフィコ横浜

パシフィコ横浜は、MICE(Meeting, Incentive, Convention, Exhibition)に必要な全ての機能を集約した日本最大の複合コンベンションセンターです。
メイン施設である「国立大ホール」は5000席の収容スペースを誇る大きなホールで、国際会議やコンサートなど、様々なイベントに利用されています。

パシフィコ横浜
パシフィコ横浜
ホテルからパシフィコ横浜

ぴあアリーナMM

ぴあアリーナMMは2020年7月に開業した収容人数1万人規模のアリーナ。地下1階・地上4階建ての縦に長い箱型の構造となっており、どの客席からでもステージをより近くに感じることができます。

ぴあアリーナMM
ホテルからぴあアリーナMM

横浜スタジアム

横浜DeNAベイスターズの本拠地、横浜スタジアムは約35,000人の観客を収容できる会場です。
野球以外にも様々なスポーツやコンサート会場としても利用され、マイケル・ジャクソン、ティナ・ターナーといった伝説的アーティストがコンサートを行ったことでも有名です。

横浜スタジアム
ホテルから横浜スタジアム

横浜BUNTAI

横浜BUNTAI(よこはまぶんたい)は、2024年4月に開業した収容人数約5,000人の多目的アリーナ。
どの席でも一体感を味わえる劇場型設計で、2024年度の「グッドデザイン賞」を受賞しています。

横浜BUNTAI
ホテルから横浜BUNTAI

横浜アリーナ

横浜アリーナは、1989年4月に開業した収容人数17,000人、関東でもトップクラスの規模を誇る屋内アリーナです。
音楽コンサート、スポーツイベントやショー、展示会など様々なイベントが開催されており、「優良ホール100選」にも選出されています。

横浜アリーナ
ホテルから横浜アリーナ

日産スタジアム

日産スタジアム(横浜国際総合競技場)は、収容人数約7万人を誇る日本最大級のスタジアム。
2002FIFAワールドカップ ™ ・ラグビーワールドカップ 2019™ ・東京2020 オリンピック 競技大会の男女サッカー競技の決勝戦会場として注目を集めました。
Jリーグ「横浜F ・マリノス」やジャパンラグビーリーグワン「横浜キヤノンイーグルス」のホームスタジアムとして使用されています。

日産スタジアム
日産スタジアム
ホテルから日産スタジアム